日本舞踏機構 -JAPAN DANCE UNION-

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日本舞踏機構とは

私たちの活動について

私たち日本舞踏機構は舞踏の社会的地位の向上と普及発展を目指し様々な活動を行っております。

組織の新しい形を常に模索し、会員の皆様を始め、すべての舞踏愛好家に対して『常に最良の舞踏技術を研究し実践の場と情報を提供する』ことを目的として活動しています。未経験者から熟練者まで多くの方々に舞踏を行うことの楽しさと充実感を得ていただけるように指導と実践の場、最良な情報を提供するという使命を果たし、人々の生活の質の向上を目指し日夜精進する舞踏家のサポートを行っております

代表挨拶

準備中です。

講師紹介

三浦 由梨奈
幼少の頃にJAZZ DANCEを始める。
JAZZ DANCE協会コンクール入賞の経験を重ねて基礎を習得。
その後18歳から3年間、劇団のメインダンサーとして活動。
21歳でロサンゼルスに留学し「LA Carnival@KEY CLUB」出演。
帰国後はMaD Barbieとして都内、横浜を中心に活躍。倖田來未やHAN-KUNなどのPV出演・Movementオープニングアクト・ラッパ我リヤのバックアップダンサー等、DANCEの幅を広げる。NSC吉本養成所DANCE講師を経て、現在はインストラクターや日本舞踏機構のDANCE講師として活動中。DANCE講師の他に、マスコットとしてテレビのレギュラー番組やCM、スポーツ関連やダンサー等としても活躍中。
山本 友香
20歳でダンスを始め、舞台、イベントなどダンサーとして出演。
その後、NYへ単独留学。
帰国後、ファッションショーダンサー、インストラクター、サポートダンサーなど、活動の場を広げる。
現在、イベント、ショー出演など、講師としても活動中。舞台「踊るヤクザ」ダンサー役NYダンス留学「インタースタイル」ファッションショーダンサーKANTO JAPサポートダンサーイベント出演ダンスインストラクター代行
柏原 弘幸
LL Brothers Live バックダンサー
Singer KAZUMI バックダンサー山口リサ Live フロントアクト
CIMBA Live フロントアクトÊ
AK-69 日本武道館&日本ガイシホールツアーダンサーオーディションFINALIST
Street Fashion誌「Samurai magazine」モデル等2003年頃からダンスを始める。「BOWZ」「Quad Haze」というチームで渋谷界隈のCLUBで活動しながら、地元の埼玉ではソロやユニットを組んでshowを行っている。NJSやミドルスクールと言われるスタイルを基礎とし、現在進行形の音楽やスタイルを取り入れ、HipHopが持つ黒さやユルさを強く意識したスタイルはダンサー以外にもDJやRapperから定評である。
名前について

「日本舞踏機構」という名称には、舞踏をより素晴らしいものとするべく常に研究しその素晴らしさを広く一般社会に広めて行こうという願いを込めました。

事業内容

舞踏の振興
舞踏の学術的研究
舞踏の資質向上
団員の相互抹助
舞踏指導者の育成
養育所並びに学校の経営
その他

私たちの信条

社会貢献する人物となる

最良技術を研究し体現する

調和尊重の言動

経営理念

会員一人一人が世界の舞踏界を背追っているという自負を持ち、舞踏の理想追求、進歩発展、想像の実現に向けて信念を持った活動を行い、舞踏を通し社会貢献していく事。

会員の行動指針

社会貢献する人物となる

目標達成の方法を考える

最良を目指す

あきらめない

成長する

研究し練習し継続する

練習という行動を大切にする

共存共栄の心

人間性を高める

尊重が基本

できる前提で臨む

己と向き合う

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